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無題

走り続ける嘘取り戻せない信用太陽の下の日々

どーしてこうもうそばっかり口から出るんだろう
どうしちゃったのわたし?
何が欲しい?

言ってごらん

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無題

世界にさよならを告げた。

***

苦しくてしょうがないです。
誰と一緒にいたらいいの?
わたしはずっと独りで
一人になることができない

前も同じ状況だったんだ、て
言わないで

="君とその子は
  髪と目と肌の色が
  ちがうだけ"

花火が残りの人生を
ずっと彩っていてくれたら
いいのにと
願わずには、いられないのです

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雨降り




気付けば8ヶ月のフニーター生活もあと1ヶ月
大学の案内書も届き、4月からは世間と足並みが揃った生活が始まる
楽しみでもありすごく億劫でもあるのだ
これから 何を得て 何を失うの、 だろう

最近自分は何にも依存しないことに気付いた
煙草もないならないで生活できるし
毎朝のコーヒーも淹れてくれる人がいなければいらない
恋愛も、傍にいないならいないで毎日平気で過ごせる

わたしに欠かせないものって大体あるのかな
あれほど固執してたアイデンティティが
指の間を流れ落ちていく砂みたいに
優しい音を立ててなくなっていく


(このブログ字ちっちゃいよな、私でさえ見づらい)

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虚無


ぽっかり。


働いてお金もらってなんなんだろう
ほしいもの買って行きたいところ行ってなんなんだろう
なにになるの

ほんとうは
ほしいものも行きたいところもない
会いたい人もいない
聞きたい曲も読みたい本も
なんにもない

帰る場所がどこなのかわからないよ



初めて蜜を舐めた日から
深い黒が大きく口を開けて
わたしのことを待ってるみたいに
世界で唯一わたしから離れて行かない黒が

心地よい甘さと
史上最強の孤独を
同時に、又は交互に
体に塗りつけていく
蝕まれていく...

いっそ堕ちていくことも
遠く離れていくこともゆるされない

わたしの足元から3センチメートル
脳に灰色の音を送ってくる

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昨日と今日

昨日
このまえ名刺をくれた人とホテルのロビーで待ち合わせ
ビジネスについての話を聞く
コーヒー2杯で4000円
紳士らしく伝票もってさっさとお会計を済ましていたところに追いつき
目が飛び出た

今日
バンドラDJノイリさんの珈琲屋さんに!
方向音痴発揮
「駅の方向ってどっち?」「東ってどっち?」「まっすぐってどっち?」
珈琲すすりながら話し込み
お礼に、とわたしの父が勤めている会社の
インスタントコーヒーを渡した
コーヒー豆焙煎して挽いてる人にインスタントコーヒーをあげるなんて...
いかしてるでしょ

その後大して空腹じゃないのにデザートバイキング90分に行き
開始10分で満腹、30分で店を出る
自分食べ放題向きじゃないな


あ〜
あ〜

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再始動

ふうー
久しぶりにHTMLいじってやっぱりWebページメインにしました
(ソース見られたら終わり←構成が崩壊してます)

http://seirei.ath.cx/between/
度々すみませんがリンク、アンテナは上のURLに変更お願いします
もー暫く変わりません!


ブログだけじゃ物足りないのよね...
Fotologueも始めてみた、べ、ん、り、、、

ブログはあくまでどうでもいい日常系+書きとめる
もので、
後々文章は文章でまとめて(いまはとちゅーなの)
映画や本や音楽もまとめてゆきまっす
(もちろんマイペースにね)



もう何年も前から
インターネット上につくられたわたしの場所
落ち着くなあ。苦笑

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休みの過ごし方




昨日バイトの後友達とカフェりーの
カフェは深夜行くことが多い。ゆったりしててにぎやかじゃなくていい。
将来の話とか人生全般についてとか 2時半頃までだらだらと...
デザインの学校に通ってる友達なんだけど
話聞いてると私もすごくやりたくなる

学校は、英語かアートかの狭間で揺れてたけど
いつでもどっちかひとつなんて選べない
私にとってやりたいアートって非現実で実用性皆無なものだから
趣味や個人の範囲を超えるのは難しいという結論
それに表現にメッセージをこめたり
よろこびを与えたい、なんてアイデアはない
むしろアートって虚しさや悲しさなしには成らないと思う
「つくりだす」というよりは私のかけらを少しずつこぼしていくような


その後なおみんぐの誕生日祝いにクラブへ
カードだけ渡して帰るつもりがおいでよ!て言われて長居してしまった
が、楽しかった
キスの嵐 おめでとーね!!

今日やすみだったけど
休みは大抵夕方起きて夜ごはん食べて寝る
というパターン で もったいね


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週末+近況

金曜日:バイト→朝までカラオケ
土曜日:バイト→わたしの家で朝までプロジェクター導入映画会
日曜日:お誘いをもらい午前中から某芸術大学のギャラリー?へ

現在:頭の中→ふつふつ

・家庭教師体験
会社の適当さもさながら、高校中退の人間を
雇ってしまった親御さんを気の毒に思ってしまった

・24時の営業終了3分前にピザ注文したら
ピザボーイが中学校の同級生で
会うのも話すのも3年ぶりくらいだったのに、
「仕事終わる直前でこんな間際に注文してくるの
 どこのどいつだと思ったらお前かよ」
と言われ、懐かしむ雰囲気ではなかった

・美大か芸大を選ばなかったことを軽く後悔
創造欲のままに突き進む若者に心打たれる

・髪を切って暗めアッシュにした
もうギャルなんて言わせない、と
意気揚々とするも周りの反応無
け、結構思い切ったのに...


明日から楽しい楽しい6連勤♪

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惑星と衛星




 
「わたしの好きな人はね、月みたいなの
 いつもそばにいてわたしのこと見てるようなんだけど
 手を伸ばしても絶対さわれないのね
 でもついてくる
 小さい頃どれだけ歩いても月って遠くも近くもならないから不思議だったじゃない?
 そしてシンプルな存在なんだけど心はでこぼこな気がする
 何もしゃべらないからわからないけれど

 太陽みたく熱くなくてひんやりしてるのに
 心を、ひそかにささやかに照らしてくれるの

 だからわたしは多分地球ね
 惑星と衛星みたいな関係でいるのって素敵よ」

A life without me. comments(0) trackbacks(0)
It's done.

傷を舐め合うのはもうおしまい
しっかりと縫って
二度と開かないように

We made love
"As if we were in love".

Just like any other couples in the world,
But we were never.

Now it's done,
Let us move on and
Be happy this time.



I want you to LEAVE ME please
Without any kinds of pain.



ドラマの中で生きるのはこれでおしまい
ドラマティックな終結は
わたしたちにはやってこないから
降り注ぐ小さな希望たちにも飽き飽きなの
開きっぱなしの錆び付いたドアを
最後にふたりで閉めよう
それぞれ自分たちの来た場所へ帰ろう

早く、
わたしが腕を伸ばしてあなたを引き止めてしまう前に
足が動き出して追いかけてしまう前に
手遅れになってしまわない前に


早く時間が経って手の施しようがなくなればいい
立ち直るのに時間がかかったとしても
わたしはもう17歳じゃないのよ

A life without me. comments(5) trackbacks(0)
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